たけし、東国原知事に「あなたは偉い!」

今話題の人物を独断と偏見で表彰する『第16回 東京スポーツ映画大賞』と同時開催の『第7回 ビートたけしのエンターテインメント賞』の授賞式が3月1日(木)都内ホテルにて行われ、審査委員長のビートたけしと特別賞に輝いた東国原英夫知事が、約半年ぶりの再会を果した( 照れくさそうな2人はこちら )。

この日は、東京都内での公務がありその合間を縫って授賞式に出席した東国原知事
飛行機で宮崎に日帰りするという“ハード”なスケジュールでのぞんだ。

そんな彼にたけしは「飛行機を遅らせてやろう」と開会の挨拶中に、早くも“意地悪”な発言を放ち、さらに賞状&トロフィー授与の時には「自転車ドロボーをしたり、デリバリーヘルスに通っていました〜!」と、過去の悪事を次々と暴露するも「あなたは偉い!こういう人が知事にならなきゃ」。

たけしの“毒舌”にずっと恐縮していた東国原知事は「本当に心から感謝の気持ちでいっぱいです」と挨拶。
「明日は1998年の事件ぶりに、東スポの一面を飾れますね」と冗談混じりに受賞の喜びを語った。

その後、たけし東国原知事は、照れくさそうに握手をする一面も。
知事選に当選後、一躍“時の人”となった東国原知事は、かつての“師匠”であるたけしに深くお辞儀をし、会場を後にした。

授賞式後たけしは「立派に見えるじゃん。単なるハゲじゃなかったんだな。昔はピスタチオだったのに」とコメント。
また、東国原氏から「これからもずっと師匠ですから」と言われたことに「弟子は弟子だけど、芸能界から離れたら何も言うことないよ」と述べた。
ただ、自身の政界進出については「俺、前科あるぜ!」とさらりとかわしていた。
<3月1日20時48分配信 オリコン>

菊地凛子 帰国も“日の丸”

日本時間26日に発表された米アカデミー賞で助演女優賞を惜しくも逃した女優の菊地凛子(26)が28日、成田空港に帰国した。

出発と同じ“日の丸コート”姿で降り立つと「授賞式はショーみたいで楽しかった」と笑顔で振り返った。
式後は2つのパーティーを掛け持ちし、すっかりセレブの仲間入りした菊地だが、「私にとってはここからがスタートなので頑張る」と口元を引き締めた。
7日には「バベル」(4月28日公開)の監督来日会見に登場。その後、ハリウッド第2弾作「ブラザーズ・ブルーム」の撮影で欧州に渡る。
<3月1日10時37分配信 デイリースポーツ>

ビクトリア・ベッカム、「トム・ハンクスが私のことを知ってた!」

英国では知らぬ人はいないほど有名なビクトリア・ベッカムだが、アメリカでの知名度も本人が思う以上に高くなっているようだ。

ビクトリア・ベッカムは現在、夫デヴィッドの移籍にともない、LAで家を探している最中。ハリウッドのスターが勢ぞろいしたパーティに出席した彼女は、『Daily Mirror』紙のインタヴューでこんなミーハー話を打ち明けている。

「パーティに行ったら、トム・ハンクスが来てこう言われたの。“君とデヴィッドが来るのを楽しみにしてるんだよ。LAギャラクシーのシーズン・チケットを手に入れるつもりなんだ” もう彼が話してる間ずっと“フォレスト・ガンプよ!”彼はわたしが誰だか知ってるわ!”って考えてたの」

またペネロペ・クルスやデミ・ムーアに会ったときのことは、こう話している。
「ペネロペってほんとに可愛い。女の子に好かれるタイプね。デミとアシュトンは、ティーンエイジャーみたいにイチャイチャしてたわ」

LAへ引っ越したら、いま以上にスターに囲まれた生活を送ることになりそうだが、3人の子供を持つ彼女は「出かけることは少ないと思う」という。「自分の仕事が忙しいもの。仕事していないときは、子供と一緒にいたいのよ。たまに食事に出かけるのは楽しいかもしれないけど、私たちそんなには出歩かないのよ」

夏前にはLAへ移住するベッカム家。またもや彼女の人生に転機が訪れそうだ。
<3月1日10時12分配信 BARKS>

堂本光一 5年ぶり連ドラ主演

KinKi Kids・堂本光一(28)が7月から連続ドラマに主演することが28日、明らかになった。
連ドラ主演は、02年10月期の「リモート」(日本テレビ系)以来5年ぶり。

東京・帝国劇場で2カ月間公演していた主演舞台「Endless SHOCK」がこの日千秋楽を迎えた堂本光一は、「これからもすべてに全力投球していきたい」と次のステップに気合を見せた。
 
5年ぶりの主演ドラマはテレビ朝日系の金曜ナイトドラマ(タイトル未定、後11・15)。
同局ドラマ初主演となる堂本は、「TRICK」などを手掛けた人気脚本家、堤幸彦氏とタッグを組み、拳の握り方の神髄を極めるために全国各地で寿司修業に励む空手家の青年・米寿司(まいず・つかさ)役を演じる。グルメあり、恋あり、アクションありの痛快コメディーだ。
 
堂本光一は「ドラマの撮影に入るので頭をそっちに切り替えなきゃ」と笑ったが、「堤監督とは以前何度か一緒に仕事をしたことがあるので楽しみ。内容的に今までの自分とは違う感じの役柄。撮影で各地に行ったりもします」とやる気満々。「ドラマも共同作業。皆さんと作り上げていくのが楽しみ」と目を輝かせた。
 
この日の千秋楽では鳴りやまぬカーテンコールに応え、30分かけ5度もあいさつ。客席には毎日弁当を差し入れてくれたという森光子の姿も。
 
1月6日から81回の公演を終え、「体力的にきつい場面も『あー、生きてる、自分』って思いました。まだ終わった実感がない」と感想。「全力で走れた原動力は皆さんの拍手」とファンへの感謝も忘れず、「『Endless SHOCK』はタイトルどおり、エンドレスにやりたい」と来年にはたどり着くことになる通算500公演にも視線を向けていた。

負傷の辰巳雄大「もう大丈夫」 激しいアクションに加え、81日間という異例の長期公演ではけが人も出た。2月半ばにはM.A.Dの辰巳雄大(20)が公演中に負傷、首の後ろ側を痛め、出演できなくなるというアクシデント。病院に行った1日のみ休演したが、この日は「もう大丈夫!」とケガを乗り越え、元気な笑顔をのぞかせた。
<3月1日10時37分配信 デイリースポーツ>

パリス・ヒルトンさんに禁固刑も=保護観察中に違反−米

【ロサンゼルス28日時事】
米女性タレント、パリス・ヒルトンさん(26)が28日までに、免停中にもかかわらず愛車を運転し、違反切符を切られた。

米メディアによると、保護観察の条件に違反したことが確認されれば、最大90日間の禁固刑が科せられる可能性がある。
 
パリス・ヒルトンさんは27日深夜、ロサンゼルス市内を無灯火で走行して警察官に停車を命じられ、免停違反が発覚。
地検は禁固刑を求める方針で、地裁が最終的な処分を判断するという。 
<3月1日11時0分配信 時事通信>

「さんまのまんま」1000回!!ビートたけしが祝福

明石家さんま(51)が28日、都内のスタジオで、フジテレビ系「さんまのまんま1000回スペシャル(仮)」(4月6日・深夜2時5分、関西テレビは3月23日・後7時)の収録を行った。
観客から祝福されると「これくらいで最終回でしょ。1000回も続く番組、おかしいもん。まあ、ひとつよろしく」と、ジョークを交えて頭を下げた。

1985年4月8日の番組開始から22年で、出演ゲストはのべ1500人。
この日はスペシャルゲストでビートたけし(60)が駆け付け、188万円の85年もの高級ワイン「ロマネコンティ」を飲みながら、「オレたちひょうきん族」時代など昔話に花を咲かせた。

ビートたけしは長女で元歌手の北野井子(24)について「(05年3月に)子ども産んだ後、嫌になって離婚しちゃった。おれが孫を預かって、おしめ替えたりしてるとき、娘はヘソ出して踊ってんだよ」と告白。
また、宮崎県の東国原英夫知事(49)については「明日(3月1日)映画祭で会うよ。土建業者を連れてって公共事業を回させようかな」と、笑わせた。
<3月1日8時1分配信 スポーツ報知>

長渕剛の長女文音が女優デビュー

歌手長渕剛(50)女優志穂美悦子(51)の長女、長渕文音(あやね=18)が女優デビューすることが2月28日、分かった。

来夏公開予定の映画「コスモ、光明(ひかり)のなかへ(仮題)」で主演を務める。
高校時代に演技の魅力に触れ、女優を志した。新人女優を求めていた同映画の関係者の目に留まった。
カリスマ人気歌手とアクション女優の遺伝子を受け継いだ注目ルーキーの誕生だ。
 
度胸は親譲りか。演技初挑戦でいきなり映画主演。プレッシャーを感じてもよさそうだが「不安よりも楽しみの方が断然大きいです」と頼もしい。撮影は4月下旬から開始するが「早く現場に行きたいです」。はやる心を抑える毎日だ。
 
デビュー作「コスモ、光明のなかへ」は盲目の馬と馬術部員の交流を描いたドキュメンタリーをもとにした佐々部清監督作品。
主演に新人を起用するつもりで選考を進めていた製作関係者に、文音が通っていた演技学校などを通じプロフィルが届けられた。
モデルとなった高校生と雰囲気が重なった上、人を引き付ける表情が製作関係者の心をとらえた。
撮影は昨年夏の開始予定だったが、文音が通う高校が芸能活動を禁止していたこともあり、卒業を待った。
 
両親の勧めで4歳から15歳までクラシックバレエのレッスンに励んだ。「人前で表現する楽しさを知り、将来は表舞台に立つ人間になりたいと思った」。演技の道を勧めたのは母だった。高校1年の時に演技学校を紹介された。「最初は興味本位。のぞきに行くつもりでした」。レッスン生の中で最年少。週1回のペースで通い始めた。
 
数カ月後、演技中に役になりきるあまり感情が高ぶって自然に涙がこぼれた。「演技って何て楽しいんだろうと思った」。台本をコピーして持ち帰り、両親や弟を巻き込んで、自宅でけいこをすることもあった。女優を志す決意をした。両親は反対しなかった。
父は「軽い女優にはなるな。自分の持ち味を生かし、基礎をしっかり固めて取り組みなさい」と言った。
母は自然体の演技など実践的なアドバイスをくれた。
2世として注目されることにも「それは覚悟しています。人一倍努力することが必要だと思っています」。
1日は高校の卒業式。「見た人の心を動かせる女優になりたい」と夢を語った。
<3月1日9時59分配信 日刊スポーツ>

この人物のオモテとウラ 船越英一郎

ドラマ界に大事件の勃発だ。
「2時間ドラマの帝王」と呼ばれる船越英一郎(46)が、連続ドラマの主役に起用された。

話題の連ドラは4月スタートの「京都河原町・副署長の事件ファイル」(テレビ朝日)。
船越英一郎は、捜査畑一筋から副署長に昇進した叩き上げの人情派を演じる。帝王の連ドラ主演は芸能生活25年にして初めてのこと。
「2時間ドラマで全局制覇」「主演のシリーズも最多の7本」とたたえられるベテランも、ここに来るまで苦労した。なんだか、新ドラマの副署長とダブって見えてくる。
 
1960年、俳優・船越英二の長男として生まれたのはご承知の通り。
実は、永遠の二枚目・長谷川一夫の縁戚でもある。母親で元女優・長谷川裕見子が一夫の姪(めい)なのだ。
「七光」どころか「14光」を得て、俳優業は順風満帆のはずだった。ところが――。
 
日大芸術学部を卒業し、俳優を目指すことを告げたときの父親の反応を、かつてスポーツ紙のインタビューでこう語っている。
「“40年間俳優をやってきて、見る目はあるつもりだ。残念ながら、おまえには才能がない”と言われた」
父の予感は的中した。デビューの年こそ、単発ドラマのチョイ役に起用されたが、その後はパッタリ。困った船越は所属事務所に「もっと予算をつけて欲しい」と直訴した。返った答えはこう。
「うちはアイドルの事務所。君にはお金はかけられません」
 
以後、「ゆっくり行くことを恐れず、緩やかな坂道を自分のペースで歩む」ことをモットーに、20年かけて現在の地位にたどり着いた。
2時間ドラマで訪ねた名所は数知れず。日本全国の「岸壁」を当てさせるクイズで全問正解した、という逸話を持つ。
 
最近は、「スーパー主婦・松居一代の夫」としても有名。
01年に結婚した。松居は子連れ再婚。
直前まで、前夫との離婚ストレスで顔面マヒになったり、億単位の借金まで背負わされたりと、散々だったが、船越と結婚した途端に運勢が一転した。
船越英一郎も「趣味は家族」と言ってはばからない。
 
収録の合間には、スタッフたちに「お笑い芸人がやる“船越英一郎のマネ”のマネ」を披露して、雰囲気を和ませているという。
今度の連ドラも、撮影は快調だそうだ。
<3月1日10時0分配信 日刊ゲンダイ>

川越美和 陰毛露出は脱ぎ損だった

公開中の映画「松ケ根乱射事件」(山下敦弘監督)。
田舎町を舞台にドロドロの人間模様を描いたこの作品でとくに印象的なのが川越美和(34)のヌードだ。
黒々とした陰毛をバッチリ披露している。

川越美和が女優業に開眼したと期待したのに……」と苦笑するのは映画関係者だ。
「彼女は昨年1月に『松ケ根――』を撮り、6月には映画『ゲゲゲの鬼太郎』のロケに参加。ところが“もうやりたくない”と『鬼太郎』を途中で降りてしまった。その後は所属事務所も辞め、関係者とも音信不通状態。『鬼太郎』では登場人物の亡母の役ですが、回想シーンが撮れなかったため、遺影としての出演になります」
 
川越美和は88年にアイドルデビューし、日本レコード大賞新人賞を獲得。ドラマや舞台に出演してきた。
「元アイドルのヘア露出だけに、周囲は彼女がテレビなどに出演して映画を宣伝してくれることを期待していた。だからがっかりです。川越にとっても、意を決して脱いだのに女優業に結びついていない。脱ぎ損ですよ」(前出の関係者)
 
川越はつい最近、ベテラン役者が多数在籍する事務所に移籍したという。今度こそチャンスをつかんで欲しい。
<3月1日10時0分配信 日刊ゲンダイ>

謹慎中の加護亜衣は芸能界に戻れるのか

モーニング娘。のメンバーだった加護亜依(19)の復帰がいよいよ近づいた。
発売中の「フライデー」が1年ぶりに加護亜衣の姿をバッチリとらえているのだ。
 
加護が喫煙スキャンダルを起こしたのは昨年1月。
所属事務所は早々と謹慎処分を発表し、加護は都内のマンションを引き払い、奈良の実家に身を寄せていた。
 
しかし、今年1月下旬に上京し、所属事務所でお茶くみや電話番の仕事をしながら、復帰に向けて“修業生活”を続けているという。
加護は以前よりもほっそりした印象で、実家での生活などについて語っている。
 
そこで、気になるのが加護の居場所があるかどうかである。
モー娘人気は下降していて、元メンバーの出番はガクンと減っているからだ。
「例えば、後藤真希(21)。セクシー路線を必死でやっていますが、ハジケるまで至ってません。年長の中澤裕子(33)でさえ出番が急激に減っている。今、活躍しているのは矢口真里(24)くらいで、1年間もブランクがある加護は大丈夫かというわけです」(マスコミ関係者)
 
具体的な復帰の予定は不明だが、加護亜衣を試練が待ち受けていることは間違いない。
<3月1日10時0分配信 日刊ゲンダイ>

売春暴露本でハリウッド激震!

米国西海岸を中心に高級売春組織を運営したとして、99年に有罪判決を受けたジョディ・ギブソン元服役囚が元顧客の名前を暴露した自叙伝が、現地時間1日に発売される。

人気俳優のブルース・ウィリス(51)ら有名人が実名で20人以上登場。
ウィリスは「会ったこともない」とギブソンさんとの関係を全面否定しているが、ロスでは話題沸騰だ。

暴露本のタイトルは「ハリウッド・スーパーマダムの秘密」(原題を翻訳)。
ロサンゼルス・タイムズ紙によると、売春組織の顧客として挙げられているのは、人気映画シリーズ「ダイハード」(88年〜)で知られるブルース・ウィリスのほか、「パール・ハーバー」(01年)主演のベン・アフレック(34)らハリウッド俳優ら。
さらには、大リーグ・ドジャースの元監督トミー・ラソーダ氏(79)や産油国の王族に至るまで幅広いセレブたち20人以上に上る。

ギブソンさんは90年代初めから、米国の16州と欧州にまたがる売春あっせん組織を経営。
ポルノ女優やプレイボーイ誌のモデルら約300人の売春婦を雇い、1000人以上の顧客を抱えていた。
顧客から1回3000ドル(30万円以上)を得ていたとされる。
1999年に売春斡旋容疑などで逮捕。約3年間服役し、02年に出所していた。

ギブソンさんは顧客リストを作っていたとされ、顧客の名前、住所、電話番号だけでなく、予約の記録や性癖までを記載していると言われていた。
しかし、公開されなかったため、顧客名をめぐりさまざまな憶測を呼んでいた。
同紙は、リストの真偽を立証する証拠はなく、当局がウィリスらを起訴することはないだろうとしている。

ウィリスらは弁護士を通じ「会ったこともないし、なぜリストに載っているのか分からない」とギブソンさんとの関係を全面否定。
「われわれの名前を利用して、本の売り上げを伸ばそうとしているのではないか」と非難した。
ラソーダ氏は「そのようなうその本を出すのなら、告訴も考える」と激怒しているという。
<3月1日6時4分配信 スポーツニッポン>

HG引退!? “人格封印”かけ住谷正樹とお笑い対決

人気タレントのレイザーラモンHGが、タレント活動の危機に直面していることが28日、分かった。
お笑いコンビ「レイザーラモン」が2、3日に東京・新宿のルミネtheよしもとで行う東京初の単独ライブで、HGが、HGの“別人格”とされる住谷正樹(31)と、「ガチンコお笑い対決」。
負けた方はその人格を封印することになったもの。

ハードゲイキャラで大人気となったHGの出現によって、住谷と相方のRG(リアルゲイ)こと出渕誠(32)が“謎”の存在になっている現在、原点に立ち返り「隠されていた真実を明らかにする」というのがライブのコンセプト。
ステージではHG&RGと住谷&出渕の2人格が初競演し、どちらの人格がよりウケるのかを観客に問い、つまらなかった方を封印。芸能界から去ることになる。

ステージでのバトルではHGが「下ネタはお任せ下さい」と自信を見せる一方、住谷は「下ネタ以外は私が担当」と堅実路線で挑む。
昨年8月にアイドルの鈴木杏奈(23)と結婚、幸せいっぱいの住谷の実力は未知数なため、結果次第では一時代を築いたHGが負ける可能性も十分。
このステージがHGの見納めになるかもしれない。

出渕もRGや、市川海老蔵をまねた「AB蔵」、「シルバーウルフ」「滝川クリステル」など様々なキャラに変化し「キャラ4本立てでいってやる」とステージを盛り上げる。
<3月1日8時1分配信 スポーツ報知>

朝青龍が稽古休む 自覚足りない?

大相撲春場所(11日初日、大阪府立体育会館)に向け、大阪入りしている横綱・朝青龍は高砂部屋の稽古場に姿を見せず、稽古を休んだ。

特に体調が悪いわけではなく、関係者も「あした(1日)から出稽古に行くことになるでしょう」と語った。
週刊現代による一連の八百長疑惑報道もあって、27日の会見では「稽古をしっかりやりたい」と意欲的な姿勢を示したが、一転してスロースタート。
場所前の重要な時期だけに、自覚の足りなさを指摘される可能性もありそうだ。
<3月1日6時4分配信 スポーツニッポン>

島谷ひとみセクシー衣装で国歌

歌手の島谷ひとみ(26)が28日、東京・国立競技場で行われた北京五輪サッカー2次予選初戦「U―22日本代表×U―22香港代表」前に国歌独唱を務めた。
背中が開いたドレス姿で登場し、澄んだ高い歌声を響かせた。
また、ミュージカル「赤毛のアン」に主演することも決定。
舞台出演は04年「スター誕生」以来で「見た人が、あったかくてさわやかになれる舞台を作りたい」と語った。8月18日から8都市11公演。
<3月1日6時4分配信 スポーツニッポン>

亀田妹もプロデビューOK!?

日本ボクシングコミッション(JBC)は28日、都内で定例理事会を行い、未公認の女子ボクシングの認可を検討することを決めた。
安河内事務局長は「女子の選手人口は確実に増えており、五輪の正式種目になることも検討されている。時代の流れとも言える」と前向きな姿勢を見せた。

国内では日本女子ボクシング協会(JWBC)が独自に女子の試合を運営し、WBC女子世界ミニマム級王者の菊地奈々子らが活躍している。
ただ、WBCとWBAは、1国1コミッションの原則からJBCのみを加盟団体としており、JBCの認可がない限り、国内で女子の世界戦は開催できないのが現状だ。

JBCが女子を認可すれば、女子の世界戦や男女の試合を織り交ぜた興行を開催できる。
もし亀田家の妹・姫月(ひめき)ちゃん(7)がボクシングに目覚めれば、亀田4きょうだいそろい踏みが見られるかも!?
<3月1日6時4分配信 スポーツニッポン>

森進一“青森謝罪”不発で帰京

森進一(59)の“おふくろさん騒動”で、森は28日朝、面会を拒否している作詞家の川内康範氏(86)に直接謝罪するため、前日に引き続き青森県八戸市内にある自宅を訪れた。だが、またしても川内氏は不在だったため帰京した。
関係者によると、森は今後も青森まで出向くとしている。だが、川内氏サイドと連絡が取れない状況になっているという。
<3月1日6時4分配信 スポーツニッポン>

GLAYのシークレット生ライブにファン熱狂!

 27日、SF時代劇大作『大帝の剣』のプレミア試写会が、東京国際フォーラムホールCで行われ、主演の阿部寛、長谷川京子らキャスト陣に加え、人気ロックバンド「GLAY」の4人が舞台あいさつを行った。

この日の目玉は、なんといっても「GLAY」の登場。
事前に各媒体が行った入場券プレゼントには、通常の2から3倍もの応募が殺到し、ただでさえ、手に入れにくいプレミア試写会の当選倍率は、軒並み跳ね上がった。
それだけに、会場の熱気もコンサートさながら。しかも、事前に告知されていなかったライブ演奏が行われたとあって、約1,500人のラッキーな観客からは、悲鳴にも似た歓声が巻き起こった。
演奏されたのは、映画の主題歌「鼓動」。わずかな時間ではあったが、武道館クラスの大ホールをソールドアウトさせる彼らのライブを、より間近に堪能したファンは、大満足の様子だった。

堤監督とのミーティングを重ね、作詞作曲を手がけたリーダーのTAKUROは「プレッシャーもあったが、映画のスケール感や独創性を表現できたら」とコメント。
一方、ボーカルのTERUは、大ファンだという「トリック」シリーズの阿部寛と堤監督を前に、うれしそうな表情を見せていた。
<2月28日17時0分配信 シネマトゥデイ>

藤原紀香、一足早く“地元”で主婦姿披露!

2月17日(土)に神戸・生田神社で挙式を行った女優の藤原紀香が、ごはん食の生活を見直すキャンペーン『新ライフスタイルプロジェクト』(神戸新聞グループ)のイメージキャラクターにこのほど選ばれ、まずは神戸市内で掲載されているポスターで早くも“主婦姿”を披露した( エプロン姿の紀香はこちら )。

“こころにおいしいごはん”をコンセプトに、米食の推進を図る同プロジェクト。そこで、地元関西出身の“新米主婦”として日本中から注目を集めている彼女に白羽の矢が立った。

現在、神戸市内の主要ターミナルを中心に展開されているポスターは2種類。
ほかに、阪神タイガースの藤川球児、神戸製鋼ラグビー部GMの平尾誠二らも参加しているが、これまでそのポスターが“県外”のファンにお披露目される機会は希少。
挙式取材で、東京から訪れた報道関係者も空港や駅で初めて気づき、同プロジェクト事務局に問い合わせが殺到したという。

挙式後、すぐにインドへ長期ロケに旅立っている藤原紀香は、新郎・陣内智則との甘い夫婦生活はまだ実現していないが“新米夫婦”の代表として、まずはごはん食の良さをしっかりとアピールしてくれそうだ。
<2月28日13時8分配信 オリコン>

「エルテの描く人物のよう」=菊地凛子さん、衣装が好評

【ロサンゼルス27日時事】
米紙ロサンゼルス・タイムズは27日までに、25日のアカデミー授賞式に助演女優賞候補者として登場した菊地凛子さん(26)のファッションについて「スパンコールや刺しゅうが入った黒いドレスを着た姿はエルテの(描く)人物のようだった」と高く評した。
 
エルテ(1892−1990年)は仏ファッション画家兼デザイナーで、アールデコの洗練美を代表する作品群で名高い。
菊地凛子さんは地元テレビ局の番組でも「シャネル製スーツを粋に着こなしていた」と絶賛された。
ドレス姿はこちら・・・ 
<2月28日9時0分配信 時事通信>

吉本恒例ランキング!南海キャンディーズ・山ちゃんがブサイク2連覇!

吉本興業の男前、ブサイクを選ぶランキングが27日発表され、男前は「次長課長」の井上聡(30)、ブサイクは「南海キャンディーズ」の山ちゃん(29)が、ともに2連覇を達成した。

同社の情報誌「マンスリーよしもと」3月号の恒例企画。アンケートなどをもとに約2万1000票のデータから作成された。
とくにブサイク部門の山ちゃんは8350票を獲得。
2位の「ブラックマヨネーズ」の吉田敬(1126票)を圧倒的に引き離し、安定王者の地位を確立した。

過去にはほんこん、フットボールアワーの岩尾望が3期連続王座に就き“殿堂入り”を果たしたが、山ちゃんも“殿堂入り”にリーチをかけた。
<2月28日8時0分配信 サンケイスポーツ>

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。